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 分娩の3大要素

分娩、お産とは1.胎児とその付属物が、2.産道を通って、3.娩出力によって排出されることを言います。
「胎児とその付属物」「産道」「娩出力」この3つは互いに関連し合い、お産がスムーズに進行するためにとても重要なもので、「分娩の3大要素」と言われます。
このうち1つでも欠けてしまうと、お産はスムーズには進まず、お産が長引いたり、帝王切開になったりします。
妊娠中からの努力でお産をスムーズにさせることもできるんですよ。
でもママさんの努力だけではどうにもならない場合は、医師・助産婦がお手伝いします。
さぁ、「分娩の3大要素」を知って、スムーズなお産を目指しましょう。

ちょっと長くなりすぎました。(^^:)しかもなんだかややこしい・・・。いずれ図も入れて修正できたらいいなと思っております・・・。


分娩の3大要素とは?


胎児とその付属物
胎児 臍帯 羊水・卵膜 胎盤
産道
骨盤 子宮口 会陰
娩出力(べんしゅつりょく)
陣痛 腹圧


胎児とその付属物


胎児はそのまま赤ちゃんのことですが、付属物って何でしょう??
付属物とは子宮内にある胎児以外の物・・・、つまり臍帯(さいたい:へその緒)、羊水、卵膜、胎盤のことです。
これらすべてがお産に影響を与えているのです。ひとつずつ説明していきますね。

【胎児】
まずは赤ちゃんの大きさ、正期産であれば3000gくらいが平均です。
4000g以上は巨大児と言います。ママさんの体格にもよりますが、赤ちゃんの予測体重が大きい場合はレントゲンで骨盤を撮影し、赤ちゃんの頭が骨盤内をちゃんと通って来れるか、評価します。明らかに通れない場合をCPD(児頭骨盤不均衡:じとうこつばんふきんこう)と言い、帝王切開になります。
ただ、赤ちゃんは骨盤内を通る時、頭蓋骨を重ね合わせ頭のサイズを小さくするというワザ(児頭応形機能:じとうおうけいきのう)を使います。多少赤ちゃんの頭が大きくても、骨盤内を通って来れるので、経膣分娩も十分可能です。

次に回旋(かいせん)と下降。赤ちゃんは骨盤内を通る際、複雑な形をしている骨盤内のより広いところを通るように、頭の一番小さな部分で降りて来れるようにあごをひき、上手にクルクル回って下降してくるのです。それを回旋と言います。
でもたまにあごをひくのを忘れてしまったり、反対回りに回旋してしまう赤ちゃんがいるのです。(回旋異常:かいせんいじょう)
するとスムーズに下降してくることができなくなり、お産が長引きます。
重力の助けを借り、正しい向きに回れるように、ママさんが体勢を変えたりすることで、正しい回旋に戻ることもありますが、どうしても下降が進まない場合には吸引分娩や、時には帝王切開になることもあります。
回旋異常のままであっても、赤ちゃんがそれ程大きくなければ、自然に様子を見ることで徐々に下降してくることもあります。

そして何より大事なことは赤ちゃんが元気であることです。心音の異常な低下がないこと、これが最も大事です。
お産が進行してくると、赤ちゃんの心音が低下することはどのお産でもあります。それが正常の範囲内であるか、異常であるかは医師が判断します。
心音の低下によって、早く赤ちゃんを取り出してあげなければいけない場合には、会陰切開をしたり、ママのお腹を押したりして、早めに赤ちゃんを出してあげます。吸引分娩や時には帝王切開になることもあります。

【臍帯】
へその緒は平均50cm程の長さがあります。25cm以下を「過短臍帯」、1m以上を「過長臍帯」と言います。
短すぎるとへその緒がつっぱってしまい、赤ちゃんが下降してくることができません。
また長すぎると赤ちゃんにへその緒が赤ちゃんの首や体にからまってしまったり(臍帯巻絡:さいたいけんらく)、時にはへその緒が結び目を作ってしまったり(結節:けっせつ)することもあります。
多少長くても短くても問題なくお産が経過する場合はほとんどですが、時に帝王切開になる場合もあります。

【羊水・卵膜】
赤ちゃんを包んでいる膜を卵膜、そして赤ちゃんとともに卵膜内にある液体を羊水と言います。
陣痛が始まり、子宮が収縮すると子宮口に近い部分の卵膜と羊水は圧力によって水風船(胎胞:たいほう)のようになります。この胎胞によって、子宮口が押し広げられるという作用があるのです。
そして通常破水は陣痛がピークになり、子宮口が全開近くになってから起こります。
これはいよいよ赤ちゃんが生まれるぞ、という時に羊水によって滑りを良くするという作用があるのです。濡れてる床はつるつる滑りますよね、あれと同じです。
また破水によって、子宮内圧が変化し、陣痛が強くなります。陣痛が始まる前に破水した場合でも、1、2日中に陣痛が始まり、お産になることが多いです。
よってお産の途中で陣痛が弱くなってしまった時に破水すると、陣痛が強くなることもあります。陣痛を強くすることを目的に医師や助産婦によって、人工的に破水を手伝います。

【胎盤】
お産は赤ちゃんが生まれたら終了ではありません。赤ちゃんが生まれた後に、再度軽い陣痛とともに胎盤の娩出があり(後産:あとざん)、そこでお産の終了です。
胎盤は赤ちゃんが生まれた後、子宮が収縮することによって、子宮の壁から離れ、出てきます。
時間にすると、赤ちゃんが生まれてから数分〜30分程度のことなのですが、まれに子宮の壁に癒着してしまい、なかなか出てこないことがあります。
そんな時には子宮収縮剤を使ったり、お腹の上から子宮をマッサージして、子宮の収縮を促します。
それでも胎盤が出てこない時には、子宮内に手を入れて胎盤を剥がしたり、胎盤鉗子という器具を用いて、人工的に胎盤を出します。

産道


産道とは大きく2つに分けられます。骨産道と軟産道です。
骨産道とは骨盤のこと、そして軟産道とは子宮口、膣、会陰等のことを言います。

【骨盤】
骨盤の大きさは赤ちゃんが回旋しながら、下降するのにとても重要です。
通常3000gくらいの赤ちゃんの頭の直径は9cm、女性の骨盤の内径は11cm程度と言われています。

ところが、ママさんの骨盤が狭骨盤(きょうこつばん:骨盤の内径が狭い)場合や、赤ちゃんの頭の直径が平均より大きい場合には経膣分娩が不可能となる場合もあります。
【胎児】でも説明しましたが、それをCPD(児頭骨盤不均衡)と言います。
ママさんの身長が150cm以下、特に145cm以下の場合はCPDの可能性があるので、お産近くにレントゲンを撮ります。
また赤ちゃんの予測体重が4000gを超える場合や、それに近い場合もレントゲンを撮り、赤ちゃんの頭が骨盤を通過可能か評価します。

明らかにCPDである場合は、赤ちゃんへの安全を考慮して帝王切開となりますが、赤ちゃんには児頭応形機能と言う、頭を小さくして骨盤内を通るという働きがあるので、お産の進行を見て判断する場合もあります。
まずは経膣分娩を試みて、その進行状態を見ながら、帝王切開に切り替えるということもあります。

【子宮口】
赤ちゃんが生まれてくるためには子宮頚管が柔らかくなって、子宮口が開かなければいけません。
妊娠後期、特に37週を過ぎてくると子宮頚管は柔らかくなって(熟化:じゅくか)きます。陣痛が来たら、開いてくるよう徐々に準備をはじめているのです。

ところが、予定日近くになってもカチコチで陣痛が来ても簡単には開きそうにもない子宮口の場合は、頚管を熟化させるための薬を使うこともあります。注射薬と膣に直接入れる錠剤と2種類あります。これは陣痛誘発剤と言われるものではありません。
子宮頚管が熟化してくると、陣痛によって、また胎胞や赤ちゃんの頭に押されることによって、徐々に子宮口が開いてきます。子宮口が全開するとおよそ10cmであると言われています。これは赤ちゃんの頭が通れるサイズなのです。
例えば子宮口が5cmしか開いていないのに、ママさんが思いっきりいきんでも赤ちゃんは出てこれません。ママさんの体力を奪っていくだけです。それどころか時には頚管が切れて大出血することもあり、赤ちゃんの体力を消耗させてしまうこともあります。なので、子宮口が全開になるまで、助産婦が「いきんでいいよ。」と言うまで、頑張っていきみを逃していきましょう。

ただ、経産婦さん等、子宮頚管が非常に柔らかく、頚管が切れてしまうことなく、赤ちゃんが出てこれそうな場合には、8cmくらいであっても「いきんでいいよ。」と言う場合もあります。

【膣】
赤ちゃんの頭が骨盤を抜けて、膣に出てくるとあともう少しで赤ちゃんの誕生です。
しかーし、ここで赤ちゃんの下降が進まなくなってしまうことがあるのです。
原因の多くは膣内の脂肪です。脂肪によって産道が狭くなり、赤ちゃんの下降を妨げているのです。
これは妊娠中のママさんの過剰な体重増加が原因であることもあります。
過剰な体重増加は産道の脂肪を増やしてしまうほかにも、妊娠中・お産の経過にトラブルを起こしやすくします。
妊娠中の体重コントロールについては、【体重コントロール:その1】【体重コントロール:その2】(準備中)を参照くださいね。

【会陰】
赤ちゃんが最後に通ってくるのがこの会陰です。会陰と聞けば、「会陰切開っ!! イヤイヤっ!」なんて方も多いと思います。

会陰切開について詳しくは、【会陰切開】を参照くださいね。

会陰の伸びが良ければ、切開は必要ありません。ただ初産婦さんの場合は、よっぽど時間をかけて会陰を伸ばさなければ傷を作らず、赤ちゃんを出してあげることは難しいのです。
赤ちゃんが出てくる時に切れてしまいそうな会陰は早めにハサミで切開を入れます。病院によっては初産婦さんのお産は全例会陰切開を行うというところも少なくないようです。
切開を入れずに、会陰が切れてしまった場合、傷が小さい場合はさほど大きな問題はありませんが、大きく切れた場合は肛門にまで達することがあります。すると産後、排便が困難になったり、時には肛門と膣が通じてしまい、手術が必要となり、一時的に人工肛門をつけることになってしまうこともあるのです。
ハサミで切った傷はまっすぐで、縫いやすくまた治りやすい。と言う医師もいます。そんな理由から切開を入れることもあります。

また赤ちゃんが飛び出るように出てきてしまうと、会陰の傷が大きくなります。助産師のリードに従って、いきむ時と休む時をコントロールしましょう。できるだけゆっくりと赤ちゃんを出してあげることが会陰への負担が少ないのです。
赤ちゃんさえ元気であれば、助産師が時間をかけて会陰を伸ばしていけますが、赤ちゃんの心音が低下する等急いで出してあげなければならない時には切開をして出してあげます。

ちなみに会陰切開は医療行為にあたるので助産師は行うことができません。医師しかできないのです。なので助産院等、助産師しかいない施設では会陰切開をすることはありません。

妊娠中に自分でできる会陰マッサージもあります。助産院等で指導してくれることが多いようです。

娩出力


娩出力?? 聞き慣れない言葉ですね。要するにこれは赤ちゃんを押し出す力のこと。
大きく分けて2つ、陣痛と腹圧(ふくあつ)です。

【陣痛】
痛みを伴ったお腹の張り、つまり子宮の収縮が規則的に訪れることを陣痛と言います。
痛みの間隔が10分以内で1時間に6回以上であれば、陣痛です。
時間の経過とともに徐々に陣痛が強く、そして間隔が短くなってきます。
子宮の収縮によって赤ちゃんの回旋や下降が促され、少しずつお産は進行してきます。
赤ちゃんが生まれる直前には陣痛が1分毎くらいに訪れるのです。

陣痛は予定日近くになれば、自然と始まるものですが、中には予定日を過ぎてもなかなか始まらない場合もあります。
37〜42週は正期産と言い、予定日を過ぎることは決して異常なことではないのですが、40週を過ぎると少しずつ胎盤の機能が低下し始めます。そうすると赤ちゃんに十分な栄養や酸素が送られなくなり、少しずつ赤ちゃんがしんどくなってしまうことがあるのです。

だから多くの病院では41週を過ぎたくらいには、ママさんに計画分娩を相談します。いわゆる分娩誘発、というものです。
分娩誘発にもいくつかの方法があります。薬剤は大きく分けて2種類です。
オキシトシンというホルモンを成分にした薬剤、これは点滴です。
またプロスタグランディンというホルモンを成分にした薬剤、これは内服薬と点滴とがあります。
その薬剤を使うかはその時の状況によって変わります。プロスタグランディンは子宮収縮だけでなく、頚管の熟化作用もあるので、頚管の熟化が不十分な場合にはまずこちらを使うことが多いです。
ただ内服薬は調節が難しいので、微調整ができる点滴の方が最近は多く使われていると聞きます。
いずれにしても薬剤を使い始めた場合は、陣痛が強くなりすぎないように医師・助産師は注意して、陣痛の様子と赤ちゃんの様子を観察します。

また自然に陣痛が始まった場合でも、最初から陣痛が弱かったり、途中で陣痛が弱くなってしまったりすることがあります。
 子宮は筋肉の集まりです。筋肉を動かすためにはエネルギーが必要です。陣痛でつらいかもしれませんが、できるだけエネルギーをとりましょう。おにぎりや果物、ゼリー、プリン等食べやすいものがお薦めです。固形物を受け付けない場合は水分でエネルギーをとりましょう。少しでもカロリーのあるスポーツドリンクなんかがお薦めです。

また子宮も足や腕の筋肉と同じで、ずっと使っていると疲れてしまうのです。疲れたまま使い続けると、ますます疲れ果て動かなくなってしまいます。
そんな時に陣痛を促進させるために薬剤を使うこともあります。
薬剤の種類は分娩誘発の場合と同じです。

破水することによって、陣痛が強くなることもあるので、時には医師や助産師によって、人工的に破水を手伝います。

【腹圧】
腹圧?? これまた聞き慣れない言葉ですね。
分かりやすく言うと、お腹に力を入れること、要するに「努責」「きばる」「いきむ」なんてのがそれになります。

子宮口が全開近くになると、ママさんは便がしたい、いきみたい感じがしてきます。これは赤ちゃんの頭がどんどん下がってきて、直腸や肛門を圧迫しているからです。
子宮口が全開したことが確認できたら、助産師から「いきんでいいよ。」というOKサインが出ます。全開前になぜいきんではいけないかは、【子宮口】で説明した通りです。

OKサインをもらったら、さぁいきんでいきましょう。
経産婦さんであれば、数回いきんだだけでつるっと生まれてくることも多いですが、初産婦さんは何十回といきまなくてはならない場合もあります。
そこで・・・、無駄に体力を使ってはいけません。より上手ないきみで、より短い時間で赤ちゃんを産みましょう。

むやみにいきむことは体力の消耗につながります。陣痛のない間は深呼吸をして陣痛に備えます。
陣痛が来た!と思ったら、まず1回2回大きく深呼吸です。そして次に大きく息を吸って、いきむっ!! あごをひいて、声をもらさないように、目を開けて、自分のおへそを見るように、そしてお尻の方にぐっと力を入れる感じ、しんどくなったら息つぎをしてもう1回いきむ!!
・・・お産の時にはこんな風な指導が医師や助産師から入ります。

なぜ深呼吸をしてからなのか? なぜあごをひくのか?? これにはちゃんと理由があるんですよ。

まず陣痛というのは「あー張ってきたー」という感じから始まり、徐々に強くなりピークを迎え、そしてまたおさまっていくのです。
この間で最もいきみが有効なのは陣痛のピークの時なのです。陣痛のはじまりは無駄に体力を使わないように深呼吸して、そしてピークにさしかかったところで、いきむ。なるべく長く長くいきんで、しんどくなったら息つぎ、そしてもう1回いきむ。助産師の教科書的にもメモルの経験的にも1回目のいきみよりも2回目のいきみの方が赤ちゃんがぐぐぐっと下がってくるのです。なので、息つぎの時にまだ陣痛がある、と思ったら間髪入れずに2回目のいきみに入りましょう。

ところで骨盤は円柱のように、ストンとした形をしている訳ではありません。出口は少し前を向いている、つまりママさんのお腹側に向いているのです。これを骨盤誘導線(こつばんゆうどうせん)と言い、赤ちゃんが出てくる方向になるのです。
あごをひいて、おへそを見るように、イメージとしては体をまるくする感じです。この体勢はまさに赤ちゃんが骨盤誘導線に沿ってスムーズに下がってこれるような体勢なのです。

そしていきむ間は声を出さないように注意しましょう。声が出るということはそこから息がもれてるということです。
息がもれていたら、せっかくのいきみもパワーが半減してしまいます。その間はしっかり息を止めて、精一杯いきみましょう。

目を開けてもらうのはしっかりおへそを見てもらうためもありますが、目をつぶってしまうと陣痛の苦しみばかりでパニック状態になってしまうことがあります。
パニックになると、助産師の声かけにも耳を傾けることができなくなり、むやみにいきんでしまったりするのです。
だから必ず目を開けて、つらいですが、冷静に自分の周りに目をやってくださいね。そして何より生まれてくる赤ちゃんをしっかり見てあげなくてはいけません。

ところで、陣痛が強く有効なものであるなら、腹圧は必要ない場合もあります。特に経産婦さんの場合はいきまなくても自然に赤ちゃんが出てくることも多いです。

以上、長々と分娩の3大要素について説明してきました。
読んでいただいて分かるように、これらはすべて関連しあっています。これがあるからOK、これがあるからもうダメ、なんてもんではないのです。
ママさんの努力で避けられることもありましたね。できることからコツコツと・・・、やっていきましょうねっ!




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